Centeミドルウェア統合開発スイート
Cente ミドルウェア統合開発キット&組込みアプリケーション開発プラットフォーム
組込み開発において、重要な課題の一つが「ハードウェアとソフトウェアの整合性」です。いくら良いソフトウェアであってもハードウェアが信頼性に乏しいものであっては品質の高い組込み機器を作り上げることはできません。
Centeミドルウェアでは、ハードウェアとソフトウェアの整合性を最も重要なテーマと考え、ミドルウェアを有効に動作させるためのCPU基板を自ら開発(ESPTシリーズ)し、Centeミドルウェアや周辺のアプリケーションソフトウェアが滞りなく動作するよう、充分な動作検証を行っています。
製品リスト
- Cente ESPT 開発キット(SDK)【販売終了】
SH-Ether CPU:SH7615(SH2)によるソフトウェア開発キット - Cente ESPT2 開発キット(SDK)
SH-Ether CPU:SH7710(SH3)によるソフトウェア開発キット - Cente ESPT-V850 開発キット(SDK)
V-850ME2 CPU+LAN9118によるソフトウェア開発キット - Cente ESPT-Giga 開発キット(SDK)
SH-Ether CPU:SH7763(SH4A)によるソフトウェア評価・開発キット - Cente ESPT-SH7673 開発キット(SDK)
多機能組込みCPU SH7673搭載開発基板「ESPT-SH7673」のファームウェアブート用プログラムです。


