HOME » カスタマサポートTOP

Cente shell

【Cente改版履歴】Cente shell

該当製品カテゴリ

改版情報

改版日 バージョン
2011.01.28 Ver1.11

改版内容

・ファイルのバージョン表記を変更
ファイルのバージョン表記を変更した。動作に影響しない。
・デフォルトアドレスを変更可能にした
d、e、sコマンドでアクセスするデフォルトのアドレスをユーザが定義できるようにした。
・d、eコマンドでレジスタを読むと不正な値となる不具合修正
従来「e –b」、「d –b」コマンドを実行すると該当するアドレスを2回リードしていた。そのため、読むと次々と値が得られるレジスタなどにアクセスすると、意図しない値が表示される可能性があった。1回だけリードするよう修正した。

【Cente改版履歴】Cente shell

該当製品カテゴリ

改版情報

改版日 バージョン
2005.06.03 Ver1.10

改版内容

ctkernelに対応
他OSへの移植性向上のため、iTRON4のAPI名と構造体名にプレフィックスを付加。norti\以下のファイルはctkernelモジュールへ移動。

【Cente改版履歴】Cente shell

該当製品カテゴリ

改版情報

改版日 バージョン
2005.05.16 Ver1.02

改版内容

shprintflnでバッファサイズが128固定だったのを修正
shprintfに合わせ、CTSH_PRINTBUFのdefineを見るようにした。
autoexec.bat風の自動実行のサンプルファイルを追加
sample\autoexec.cを追加。

【Cente改版履歴】Cente shell

該当製品カテゴリ

改版情報

改版日 バージョン
2004.05.07 Ver1.01

改版内容

秀term以外のソフトからでも矢印キーを使えるようになった
ANSIエスケープシーケンスの矢印キーに対応した。


このページのトップへ