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Cente SMTP/POP

【Cente改版履歴】Cente SMTP/POP

該当製品カテゴリ

改版情報

改版日 バージョン
2013.10.31 Ver1.40

改版内容

 ・SMTPcのSSL対応
以下のAPIを追加。
smtpc_set_ssl
smtpc_get_CAcert
・POPcのSSL対応
以下のAPIを追加。
popc_set_ssl
popc_get_CAcert
 

【Cente改版履歴】Cente SMTP/POP

該当製品カテゴリ

改版情報

改版日 バージョン
2007.06.29 Ver1.30

改版内容

SMTPcのIPv6対応
以下のAPIを追加。
smtpc_set_server_ip46
smtpc_set_server6
POPcのIPv6対応
以下のAPIを追加。
popc_login_ip46
popc_login_apop_ip46

【Cente改版履歴】Cente SMTP/POP

該当製品カテゴリ

改版情報

改版日 バージョン
2007.06.29 Ver1.30

改版内容

SMTPcのIPv6対応
以下のAPIを追加。
smtpc_set_server_ip46
smtpc_set_server6
 
POPcのIPv6対応
以下のAPIを追加。
popc_login_ip46
popc_login_apop_ip46

【Cente改版履歴】Cente SMTP/POP

該当製品カテゴリ

改版情報

改版日 バージョン
2006.06.30 Ver1.20

改版内容

SMTPAUTHのCRAM-MD5とDIGEST-MD5に対応
smtpc_set_auth()のtypeを追加。smtpc_set_serverstr()とsmtpc_set_realm()を作規に作成。
Centecryptoに依存しないようにした
md5/ctmail_md5.cとして、md5関数を独自実装
添付ファイル名を取得できるようにした(日本語も可)
T_MIME_ATTACHINFOに、filenameを追加
受信メールの日本語の件名をデコードできるようにした
mime_get_msghdrで、subjectをJISからSJISへ変換した物を返すようにした

【Cente改版履歴】Cente SMTP/POP

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改版情報

改版日 バージョン
2006.03.31 Ver2.12

改版内容

1tick=1msec環境で、PPPパケットの再送が5秒おきに発生する
1tick=10msecを前提とした部分があり、0.5秒おきに発生する再送が、1tick=1msec環境では5秒おきに発生していたので修正した。
MPPEで、パケット到着順が逆になるとそれ以降の通信ができなくなる。
特にインターネット環境では、ときどきパケットの到着順が前後することがある。MPPE通信のシーケンス番号が0に戻るときに到着順が前後すると、それ以降の通信ができなくなっていたので対応した。

【Cente改版履歴】Cente SMTP/POP

該当製品カテゴリ

改版情報

改版日 バージョン
2005.08.26 Ver1.11

改版内容

SMTPAUTHのうち、LOGINとPLAINに対応
smtpc_set_auth()を新規に追加
tcp_cls_cep用のタイムアウト値を追加
ctpopc_cfg.hにPOPC_TCPCLS_TMOUTを追加
APOPに対応
popc_login_apop()を新規に作成
一部サーバーで添付ファイルの送信に失敗するのを修正
添付ファイルがある時に、メールのヘッダとボディの間に改行が入っていなかった

【Cente改版履歴】Cente SMTP/POP

該当製品カテゴリ

改版情報

改版日 バージョン
2005.06.03 Ver1.10

改版内容

ctkernelに対応
他OSへの移植性向上のため、iTRON4のAPI名と構造体名にプレフィックスを付加。

【Cente改版履歴】Cente SMTP/POP

該当製品カテゴリ

改版情報

改版日 バージョン
2005.06.03 Ver2.10

改版内容

ctkernelに対応
他OSへの移植性向上のため、iTRON4のAPI名と構造体名にプリフィックスを追加した。

【Cente改版履歴】Cente SMTP/POP

該当製品カテゴリ

改版情報

改版日 バージョン
2005.05.20 Ver2.02

改版内容

LCPEchoによるリンクチェック機能を追加
定期的にLCPEcho-Requestを送信し、通信相手とPPPリンクが確立していることを確認する機能を追加した。
CHAP認証のとき、IDとパスワードが間違っていても接続できたように動作する
実際には接続できていないが、エラーコードが0で接続が完了したように動作することがあったので修正した。
PPPのタイマ動作間隔が不正
実行条件に不具合があり、1秒間隔で動作する必要があるタイマが1.1秒感覚で動作していたので修正した。
ネゴシエーション中に相手から切断されたときに接続できたように動作する
ネゴシエーション中に相手からLCPTRを受信すると正常切断と誤認識し、エラーコードが0で接続が完了したように動作していたので修正した。

【Cente改版履歴】Cente SMTP/POP

該当製品カテゴリ

改版情報

改版日 バージョン
2005.05.18 Ver1.02

改版内容

メールのCCとBCCのためのコードを削除できるようにした
SMTPC_N_CC/SMTPC_N_BCCを0にした場合、smtpc_ap_cc()/smtpc_ap_bcc()はコンパイルされないようにした。
ctlibのctfsysモジュールに対応
fsys.hの代わりにctfsys.hをincludeするようにした。
メールの一部だけの取得に対応
TOPコマンドを実装。
一部サーバーと通信できない可能性があるのを修正
EHLOコマンドに失敗したらHELOコマンドを使用するようにした。


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