共通モジュール
【Cente改版履歴】Cente crypto
改版情報
| 改版日 | バージョン |
|---|---|
| 2006.12.21 | Ver1.12 |
改版内容
RX850でコンパイルエラーが出るのに対応
RX850コンパイラで、MD5,SHA1のコードがコンパイルできないのに対応。
http.batを削除
Cente HTTPd/c 1.40からCente cryptoに依存しなくなったので、http.batを削除
【Cente改版履歴】Cente crypto
改版情報
| 改版日 | バージョン |
|---|---|
| 2006.03.31 | Ver1.11 |
改版内容
コンパイル時のwarningを除去
未使用変更等のwarningを除去。x509v3.hでFILE*を使っている所をコメントアウト。
【Cente改版履歴】Cente ctkernel
改版情報
| 改版日 | バージョン |
|---|---|
| 2005.06.03 | Ver1.00 |
改版内容
新規作成
【Cente改版履歴】Cente shell
改版情報
| 改版日 | バージョン |
|---|---|
| 2005.06.03 | Ver1.10 |
改版内容
ctkernelに対応
他OSへの移植性向上のため、iTRON4のAPI名と構造体名にプレフィックスを付加。norti\以下のファイルはctkernelモジュールへ移動。
【Cente改版履歴】Cente ctlib
改版情報
| 改版日 | バージョン |
|---|---|
| 2005.06.03 | Ver1.10 |
改版内容
ctkernelに対応
custom\ctkernel.hを削除(別モジュールとして独立させた)。
【Cente改版履歴】Cente crypto
改版情報
| 改版日 | バージョン |
|---|---|
| 2005.06.03 | Ver1.10 |
改版内容
ctkernel対応
他OSへの移植性向上のため、iTRON4のAPI名と構造体名にプリフィックスを付加した。
【Cente改版履歴】Cente crypto
改版情報
| 改版日 | バージョン |
|---|---|
| 2005.05.20 | Ver1.04 |
改版内容
時刻を取得できない時には証明書の有効日チェックができないので、その証明書を無効とみなすようにした
INCLUDE_TIMEがdefineされていてかつcttime()の戻り値が0の場合、証明書を無効とみなすようにした。
conf.hでビルドが通らない事があるのを修正
FILE型を使ったプロトタイプを削除。
PPP用ファイル抜き出しパッチに一部不具合があったので修正
ファイル名が1つ不正だったので修正した。
【Cente改版履歴】Cente ctlib
改版情報
| 改版日 | バージョン |
|---|---|
| 2005.05.19 | Ver1.04 |
改版内容
ファイルシステムヘッダのラッピング用ファイル追加
今後のCenteではファイルシステムのヘッダを直接インクルードせずに、代わりにctfsys.hをインクルードします。
【Cente改版履歴】Cente shell
改版情報
| 改版日 | バージョン |
|---|---|
| 2005.05.16 | Ver1.02 |
改版内容
shprintflnでバッファサイズが128固定だったのを修正
shprintfに合わせ、CTSH_PRINTBUFのdefineを見るようにした。
autoexec.bat風の自動実行のサンプルファイルを追加
sample\autoexec.cを追加。
【Cente改版履歴】Cente ctlib
改版情報
| 改版日 | バージョン |
|---|---|
| 2004.10.15 | Ver1.03 |
改版内容
TICK2MSECマクロで、1秒未満を切り捨てていたのを修正
TICK2MSECマクロを使用していたのはIPv6の一部のコードのみ。実際の動作にはほとんど影響無い。


